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投資用語辞典

投資初心者が知っておきたい用語を分かりやすく解説します。

その他

チャート分析

ファンダメンタルズ

リスク管理

基本指標

市場・制度

IPO

あいぴーおー

未上場企業が初めて証券取引所に株式を公開することです。

板情報

いたじょうほう

証券取引所における、ある銘柄の現在の買い注文と売り注文の気配値と数量の一覧です。

iDeCo

いでこ

自分で掛金を拠出し、運用商品を選んで資産形成する私的年金制度。

景気循環

けいきじゅんかん

経済活動が好況、後退、不況、回復という段階を繰り返す変動のことです。

譲渡益課税

じょうとえきかぜい

株式や不動産などの売却益(譲渡益)に対して課される税金。

強気相場/弱気相場

つよきそうばよわきそうば

強気相場は株価が上昇傾向、弱気相場は株価が下落傾向にある市場のこと。

投資信託

とうししんたく

複数の投資家から集めた資金を専門家が運用する金融商品。

東証プライム

とうしょうぷらいむ

東京証券取引所の3市場区分の一つで、グローバル企業向けの市場です。

NISA

にーさ

少額からの投資で得た利益が非課税になる国の制度です。

日経平均株価

にっけいへいきんかぶか

日本経済新聞社が算出する、東証プライム市場の代表的な225銘柄の平均株価指数です。

ネット証券

ねっとしょうけん

インターネットを通じて取引ができる証券会社のこと。

配当落ち

はいとうおち

株主が配当金を受け取る権利が失われる日のことです。

投資手法

アセットアロケーション

あせっとあろけーしょん

投資資産を株式、債券、不動産など異なる種類に配分すること。

ETF

いーてぃーえふ

株式市場に上場し、特定の指数などに連動する投資信託のことです。

インデックス投資

いんでっくすとうし

特定の市場指数(インデックス)と同じ値動きを目指す投資方法です。

指値注文

さしねちゅうもん

株式などを売買する際に、価格を指定して注文する方法。

信用取引

しんようとりひき

証券会社に保証金を預け、資金や株式を借りて行う株式取引のことです。

セクターローテーション

せくたーろーてーしょん

景気循環や市場の変化に合わせて、投資する業種(セクター)を入れ替える投資戦略です。

テクニカル分析

てくにかるぶんせき

過去の株価や取引量のデータから未来の株価を予測する分析手法です。

ドルコスト平均法

どるこすとへいきんほう

一定額を定期的に投資することで、購入単価を平準化する投資手法。

成行注文

なりゆきちゅうもん

株式などを売買する際に、価格を指定せず、現在の市場価格で即座に取引を成立させる注文方法。

バリュー投資

ばりゅーとうし

企業の本質的価値よりも株価が割安な銘柄を探して投資する手法です。

ファンダメンタルズ分析

ふぁんだめんたるずぶんせき

企業の業績や経済状況から株価の適正水準を判断する分析手法です。

REIT

りーと

不動産に投資し、その賃料収入などを投資家に分配する金融商品です。

レバレッジ

ればれっじ

少額の自己資金で、その何倍もの大きな金額を動かして投資を行う仕組み。